| 特徴
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| 1. |
高圧容器は球形であり、円筒胴に比べ、発生応力が小さく、安全性が向上しております。(特許) |
| 2. |
シールは自緊式シールを採用しており、低圧から高圧まで安定したシール機能を発揮します。 |
| 3. |
左右方向、上下方向及び封圧と、三軸よりの加圧制御ができ、三軸応力下でのシュミレーションが可能です。 |
| 4. |
減圧装置による一定低ひずみ速度で試験可能です。(特許) |
| 5. |
制御方式は左右方向及び上下方向はサーボ弁による油圧コントロール、封圧は高圧ポンプピストンのサーボコントロールにより精密なコントロールが可能です。 |
| ・仕様(最高圧力500MPa、処理温度常温〜500℃)
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